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小樽住吉神社の今年最後の花手水は10/19(月)まで|ひまわりがたっぷり、秋季大祭のライトアップは10/12(月・祝)までの3日間

  • 結論: 小樽住吉神社の今年最後の花手水(第10回)は、10月9日(金)から10月19日(月)までの予定で、ひまわりがたっぷり飾られています。
  • 対象者: 花手水を見に行きたい小樽の人と、観光で小樽に来る人。10/12(月・祝)の夜に出かけられる人。
  • 今どうすればよいか: 10/19(月)までに行きます。秋季大祭にあわせた副参道の鳥居と花手水のライトアップは、10/10から12までの3日間だけなので、夜の景色を見るなら10/12(月・祝)が最後の日です。ライトアップの時間は公式の案内に書かれていないので、神社に電話で確かめます。
  • 最終確認: 2026年10月11日 19時 確認
  • 確認の種類: 公式(小樽観光協会の観光案内所の記事、2026年10月10日付。住吉神社の案内をもとにしたもの)で確認済み
  • まだ確認できていないこと: ライトアップの点灯時間、神社の駐車場、10/19の最終日の閉場の時間。
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第10回の花手水の内容

小樽観光協会の案内によると、住吉神社の第10回「花手水」は10月9日にはじまりました。期間は10月9日(金)から10月19日(月)までの予定で、今年最後の花手水です。今回はひまわりがメインで、「迫力満点」と書かれています。笑顔の形のひまわりもあるとされています。ほかに、胡蝶蘭、バラ、ケイトウ、マム、かぼちゃ、ワレモコウ、リンドウ、石化エニシダ、シマエナガ、ピンポン菊が飾られています。花は、今年も小樽フラワーさんが飾ったと書かれています。

2026年の花手水は、第1回から第9回までが、これまでに開かれてきました。第10回が最後で、今年の花手水は10/19で終わります。

秋季大祭と、3日間だけのライトアップ

観光協会の案内によると、住吉神社では、10月10日から12日まで秋季大祭が行われています。8月30日に赤井川村曲川の神田で収穫した稲に、願文を添えて作った「稲玉守」を頒布する祭礼です。3日間だけ、副参道の鳥居と花手水のライトアップ、神輿蔵の夜間展示が行われます。お問い合わせは、住吉神社(0134-23-0785)です。

2026年の花手水の日程(全10回)

小樽観光協会の各回の案内に出ている期間は、次のとおりです。

  • 第1回: 4/25〜5/6、第2回: 5/15〜5/25、第3回: 6/12〜6/22
  • 第4回: 7/1〜7/11、第5回: 7/12〜7/22、第6回: 7/23〜8/1
  • 第7回: 8/2〜8/11、第8回: 8/15〜8/25、第9回: 9/10〜9/23
  • 第10回: 10/9〜10/19(今年最後)

花手水は、この10回で今年の分が終わります。次の回の予定は、観光協会の案内には書かれていません。

見に行った人の声

10/11の夕方までの10日ほどで、X(旧Twitter)に住吉神社の花手水について書いた投稿は5件ありました。そのうち、見に行った人の投稿は3件で、「ひまわりがきれい」「ドライブ日和だった」という声と、10/11の朝の時点で「人は少なめ」という声でした。残りの2件は、地域ブログの更新の知らせです。件数が少ないので、混み具合の目安にはなりません。

天気の目安

札幌管区気象台の後志地方の予報(10/11 17時発表)では、10/12は晴れで、朝晩はくもり、所により昼前まで霧の予想です。10/13は、くもり時々晴れの予想です。花手水は屋外にあるので、雨の日は避けて、予報が出ている日に合わせて行く日を決めます。

情報源

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アイキャッチ写真: 小樽住吉神社の鳥居(撮影 MIKI Yoshihito/CC BY 2.0・文字を加工)

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